家族や友達とみんなで美味しい焼肉を食べたい!でも家で焼くと煙が気になる・・・そんな方に朗報です家庭で焼肉をする時に気になるのが煙。そんなお悩み解消します!
煙を出さないポイントはプレートの温度管理です。鉄板の温度が210〜250℃までの間であるときが、煙をあまり出さずに肉が美味しく焼ける絶妙な温度。
これより温度が低ければ、肉はただゆっくり温められるだけで美味しく焼けず、これより温度が高いと肉から出た脂が煙を発生させてしまいます。しかし、温度管理を実現するのは至難の技。
ガスの炎で、鉄板が最適な温度で安定するような構造を模索し続けた結果、炎で直接プレートを温めるだけではなく、熱の対流によって温度を一定に保つことに成功しました!
煙が出にくい秘密は「温度」と「脂が炎に落ちない形状」
POINT1 温度を一定に保つ仕組み炎とプレートの間に適度に熱がこもるイワタニの特許構造にご注目。この構造のお陰で、ずっと強火にしていても焼き面の温度は210〜250℃にキープされるのです。
この温度は肉の脂の煙化が抑制され、かつ肉が美味しく焼ける絶妙な温度なのです。
POINT2 肉から出た脂の通り道を作るよく見るとプレートは中心部が少し高くなったドーム形状。
肉から出た脂はプレートのミゾから外側に落ちて、下の水皿に流れ落ちる仕組みで炎の上に落ちません。
この構造にすることで肉の脂がプレートにずっと残こりにくくなり、脂が煙化を防ぐのです。
電気式とは違うガスならではの焼肉の美味しさを是非ご自宅でお楽しみください
実際の焼肉店でも使用されているほどの実力!!東京・上野の有名なコリアンタウンにある焼肉店「食いしんぼう」さんでも実際使用されています。
ダクトが備え付けらていないカウンターではこちらの「スモークレスグリル」が大活躍。
オーナーの梁川さん曰く「炭火焼きで焼くロースターと同じくらい美味しく焼けます!お家焼肉にはオススメです!」と太鼓判を押していただいています!
焼肉以外にたこ焼きやお鍋も楽しめまるから様々なシーンで活躍!こちらには取り換え用プレートが付いているのでたこ焼きやお鍋料理も楽しめます!
土鍋をご使用の場合は6号サイズまで使用可能です。土鍋調理の場合は調理後の温かいお鍋の保温としてのご使用をお勧めします。火力が焼肉用で低めのため、水からお鍋を温めるのは時間がかかります。
このコンパクトサイズには理由があります!バーナーの火力、バーナーとプレートの間の空間の広さ、バーナーとプレートとの距離、の3つの絶妙なバランスによって、プレートの温度を210℃〜250℃の間をキープしています。
その温度を保てるのがこのコンパクトサイズでした。
もっと大きくするとプレート温度が210℃以下にになり美味しくお肉が焼けない・・・サイズが小さすぎると250℃を超えてしまい煙がでてしまう・・・何度も試作を重ねてこのサイズになりました。
もっと大きいサイズが欲しい…とのお声もあるのるのですが、なかなか実現が難しいのです。。。申し訳ございません!
BUYER’S VOICE バイヤーズボイス 「念願の自宅焼肉が可能に!」
我が家はマンションのため食卓での焼肉はあきらめていました。そんな時に現れた救世主!本当に煙がほとんど出ないのに、ジュージュー感動的に美味しく焼けます。焼肉好きの方には全力でおすすめします!
プロも認める焼き上がり!実際の焼肉店でも使用されています★★☆☆実際使われているお店☆☆★★焼肉食いしんぼう 東京上野
東京最古と言われている焼肉・韓国食材の街、通称lt;東上野コリアンタウンキムチ横丁gt;にお店はあります。創業1969年。先代の精肉店から受け継ぎ1992年焼肉店開業の老舗です。
通常は炭火焼きで提供なさっていますが、ダクトのないカウンター席でご使用なさっています。焼肉のプロも認める美味しさ&煙の少なさなんです。