焼成温度:磁器・ニューボンで800℃程度 陶器・ボーンチャイナ700〜750℃程度絵付け、乾燥後、所定の温度で焼成してください。 銀液は溶剤の中に微粉にした銀を混ぜているだけのため、使う前に良く撹拌する事が必要です。事務用クリップを広げ針金状に伸ばしたもので瓶の底を掻くような感じて沈殿物をほぐします。塗り方については金液と同じです。ブライト金のような光沢のあるものでは無く、ほぼ銀製品の感じになります。光沢の強いものを望むのであれば、白金液をお奨めします。